だんだん

ワシントンだいぼーけんは2011.5.5から8.24までです。右側の「月別アーカイブ」からご覧ください。

2017.5.9(火)
きのうも吉田方面に行ってきました。同じくいつもの川ですが、普段釣ることのない場所での釣果です。











ヤマメ1 マス11
左上がヤマメであとはみんなニジマスです

全部が今まで釣ったことのない場所という訳ではありませんが、いつも通っている所なので不漁の際はここで帳尻が合いそうです。
それからきのうは晴天でしたので富士山もやたらきれいに見えましたよ。












58.jpg
相変わらずの美形です

今度はその場所専門でちょこっと行ってきます。
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2017-05-09 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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いよいよです。

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2017.5.1(月)
このところ区の業務も一段落ということもあり、先月28日に続き郡内へ出かけてきました。いつもの漁場(釣り場)の進捗状況(魚の戻り具合)の確認です(つまり釣りたいということ)。

結果は以下の通り。うれしいのは初めてのヤマメのゲットです。少し小さいですが。











ニジマス11 ヤマメ1
右下がヤマメ。他はみんなニジマスです。


初ヤマメ
今季初ヤマメ。少しほそんびーです。


約2時間での釣果ですが、この時期にしては上出来だと思います。魚を探る作業を丁寧に行った結果です。
これは自分をほめているのではなくて、「渓流釣り」への姿勢ですね。緑のトンネルの中を順次上流へ進みながら竿を出す釣り方と魚をゲットするための釣り方の違いです。どっちも立派な渓流釣りだと管理人は思っています。

ネットでは「できるだけ細い糸で釣るのが渓流釣り師」などと主張したり「リリースするのが当たり前」とか「餌は川虫を現場で調達すべし」なんてことを言う人もいますが、どれもこれも的外れもいいとこですねー。趣味の世界では「常識の範囲」で何でもありなのです。常識? 太い糸を使えば魚にバレやすいから自分なりに細い糸を使えばいいし、決められた大きさ以下の魚をリリースするのは当たり前だし、餌は釣り具やさんで売っているもので文句なしだしね。

で、前回紹介した釣り場へ倒れこんだ大木の様子をもう少しわかりやすく紹介します。と言っても現地を知らない人はどっちでもいい情報なので無視してください。











大木倒れる1
倒れこんだあたりがいい釣り場でしたねー。東側から。


大木倒れる3
右側の太い木が途中からボキリ。西側から。




2017-05-01 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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いよいよかな?

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2017.4.28(金)
4月もぼつぼつ終わる今日この頃、連休すぎにはいつもの釣り場が楽しめる予定ですが、少し気になるので今日現場へ行ってきました。気になるとは、いつもの釣り場周辺もあまり釣果が上がっていないという情報があるからです。

つーことで地区の業務を早々に終わらせて吉田までひとっ飛び。
現地へ着いてみると、ありゃまーーーー。川っ淵に生えていた(?)でかい木が途中で折れて川に倒れこんでいます。











DSC_3000.jpg
少し見ずらいですが、太い枝が川に・・・

おかげでこの釣り場はだいぶ釣りにくくなったと同時に魚たちにとっては楽園地かもしれません。
しかーし釣り人にとってはこういう場所こそ狙い目なのであります。その証拠がこれ。











DSC_3011.jpg
40センチ弱の太ったニジマスです

こいつは倒れた枝のほぼ真下にいたようです。倒れた木の上流から静かに流していって枝の近くでぐぐっと糸が引かれる感じでしたが、ゴミにでも引っかかったかと思ったところ、これが太ったこいつでした。
竿は折れんばかりにしなるし、足場は悪いし上は木があるしで非常に悪い環境での取り込み作業でしたね。それにタモだって小さいし。

そこから少し上流で数匹釣り上げて午後2時となったので納竿です。










DSC_3012.jpg
大物がやたらでかく見えます。小さいのだって22センチくらいです。

いつもの釣り場がぼちぼちいい具合になってきた感じです。ひこやんさん、予定を作ってね。


PS
自宅のもっこうバラがきれいに咲き誇っておりますのでついでに載せますです。

もっこうばら

2017-04-28 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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チビスケ

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2017.4.24(月)
数年ぶりに地元の日川(ひかわ)に出かけてきました。渓流釣りを始めたころはこの川か笛吹川によく出かけていましたが、富士吉田方面に行くようになってからは開店休業状態でした。

そうはいっても地元だし渓相も変わっているかもしれないし、ということで日川の上流部までスタコラ。
当時一番のお気に入りに入渓(業界用語?)してみると景色はほとんど変わっていませんでした。さっそく竿を入れるもかかる魚は小さく残念ながらリリース物でした。

富士吉田方面との釣りの違いは、地元での釣りは渓流釣りの典型のようなもので、順序良く川をさかのぼりながらポイントとを探して竿を出してみる。一方郡内はそこにいる魚を順次釣り上げていく作業のようなもの。釣りの面白さから言うと断然地元の川ですが、釣れる魚の質・量は郡内が圧倒しています。以下に数枚の写真を。








アマゴ1
アマゴの18センチ。リリースです。











アマゴ2
アマゴの15センチ。これまたリリース。











渓相1
渓相は抜群です











渓相2
岩を乗り越え川を渡り、渓流釣りの本当の面白さがここにはあります

2017-04-24 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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2017.4.12(水)
管理人の住みかの周辺は畑と住宅の準農村地帯です。新規参入者(管理人もその一人)は年々増え続け、今や昔から住んでいる世帯の割合は三分の一だそうです。あとは新規参入者と賃貸家屋の住人です。
そんななか近くの畑には桃の花が咲き誇っております。毎年のこととはいえ、良い感じですねー。桜と違って桃色が強いので晴れた空とよく似合います。何枚か撮ったので載せまーす。










富士山遠景
結構きれいですよね。画面の中央奥に富士山の頭がちょこっと写っているんですが。







富士山近景
上の写真を拡大してみたら、何とか見えますね。白いのが富士山。

山梨県に住んでいるからといってどこからでも富士山が見えるとは限りません。(当たり前か)
管理人の住んでいる所から2分ほど車で南に進むともう見えません。実家周辺では富士山がまるまる見えるだけでなくて北には八ヶ岳、西には白根三山(北岳、間ノ岳、農鳥岳)と誠にいい環境でしたね。その割に山登りには関心がありませんでしたが、どういう訳か富士山には3回も登っています。
さて、あと1枚は・・・












XVと
空の青さが目立ちませんが、青 赤(ピンク) 黄とくれば信号か?

都会のビル群と高速道路の世界とこの田舎の情景は対極というより別物ですね。管理人はこういう環境に住みながら一生を終えることが精神衛生上もグーではないかと思っています。ときどき都会へくらいがね。



2017-04-12 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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